経営支援 継吾 / KEIGO
経営者が、
本業に集中できる
環境を。
経営と現場をつなぎ、会社が前に進むための仕組みをつくる。
継吾は、経営課題の整理から業務改善、AI活用まで、経営者とともに考え、実行を支えるパートナーです。
PHILOSOPHY
数字を整えることが、 ゴールではない。
経営に必要な数字を把握することは大切です。
しかし、数字をつくることや管理業務そのものが、経営の目的ではありません。
大切なのは、現状を理解し、これから何をするべきかを考え、行動できること。
継吾は、経営者が本来向き合いたい仕事や挑戦に時間を使えるよう、経営と現場の両方の視点から支援します。
CONCERNS
こんな課題はありませんか?
- 日々の管理業務に時間を取られている
- 売上や利益、資金繰りの見通しが分からない
- 経営に必要な情報が整理されていない
- 経理やバックオフィスの作業が属人化している
- AIを活用したいが、何から始めればよいか分からない
- 改善したいことはあるが、取り組む順番が分からない
SERVICE
経営の課題に、一緒に向き合う。
- 01
経営支援・顧問
経営課題の整理、数字や業務状況の把握、改善の優先順位の検討などを通じて、経営者の意思決定を支援します。
対応領域の例
- 財務・経営管理
- 資金繰り
- 営業・マーケティング
- 経営課題の整理
- 改善計画と振り返り
- 02
業務改善・AI活用
日々の業務を見直し、仕組みやAIを活用して負担を減らします。
AIについては、導入して終わりではなく、お客様自身が活用を続けられる状態を目指します。
対応領域の例
- 業務フローの見直し
- 経理・バックオフィスの効率化
- AIエージェントなどのAI活用支援
- 管理業務の仕組みづくり
- 社内での活用・定着支援
- 03開発・検討中
経営管理ツール
案件管理、請求管理、支払管理、資金繰りなど、経営判断に役立つ仕組みの整備を進めています。
Googleスプレッドシートなどを活用し、企業が自分たちで使い続けられることを目指しています。
整備を進めている領域
- 案件管理
- 請求管理
- 支払管理
- 資金繰り
サービスの提供範囲や料金は、相談内容に応じて個別に決定します。
OUR STANCE
一緒に考え、続いていく仕組みを。
- 01
現場から考える
数字や理論だけでなく、実際に働く人や日々の業務を理解することから始めます。
- 02
経営判断につなげる
情報を整理するだけで終わらず、経営者が次の一歩を判断できる状態を目指します。
- 03
自分たちで続けられる
外部に依存し続けるのではなく、企業自身が改善を続けられる仕組みを大切にします。
ABOUT
それぞれの仕事とらしさが、未来へ続いていく社会へ。
日本には、さまざまな仕事があり、それぞれの会社に大切にしてきた文化や思いがあります。
その仕事がこれからも続き、そこで働く人たちが前向きに挑戦できる社会を目指します。
継吾は、人とのご縁を大切にしながら、一つひとつの企業に向き合っていきます。
PROFILE
運営者について
水島 祥子
税務・経理の実務経験から生まれたAI活用を、最前線で実践しています。
税理士法人での会計業務、BPO(業務代行)企業での経理・給与計算、AI研修・コンサルティング企業でのバックオフィス業務のAI化支援に携わってきました。
数字を扱う実務と、現場の業務を整える経験を生かし、経営者が本業に集中できる環境づくりに取り組んでいます。
この事業を始めた理由
バックオフィス業務は、会社にとって欠かせない大切な仕事です。一方で、本業に集中したいなかでも避けて通れない事務作業であり、面倒さや抵抗感、苦手意識を持つ方も少なくありません。
実務の現場でそのことを実感し、経営者や働く人が最大限の時間を本業に使えるよう、この支援事業を始めました。
保有資格
- 日商簿記2級
- FP技能士2級
- 巡回監査士補(全科目取得)
大切にしていること
- 相手の考えや仕事を尊重する
- 経営と現場の両方の視点を持つ
- 課題に対して一緒に考え続ける
- 理念を大切にしながら、方法は柔軟に改善する
- 人とのご縁を大切にする
CONTACT
まずは、お話を聞かせてください。
会社のこと、日々の業務で困っていること、これから取り組みたいこと。
まだ課題が整理されていなくても構いません。
まずは現在の状況についてお聞かせください。
初回の顔合わせ・簡単なご相談は無料です。 具体的な調査・設計・改善作業については、内容に応じてお見積もりします。
